アルファロメオ専門店・フラミンゴクゥオーレ

埼玉県三郷市にあるアルファロメオ専門店。 中古車やパーツの販売をおこない自社工場で整備からチューニングまで行なっています

TEL.048-959-0800 E-Mail: info@flamingo-cuore.com

〒341-0028 埼玉県三郷市南蓮沼235-1 営業時間:9:00~19:00 定休日:火曜日

整備レポート

本日の車検整備フィアット500C

こんばんはスタッフはるです(*^^*)

本日の車検整備はかわいい☆フィアット500C

担当メカニック 岡村君

今回は

・エンジンオイル&エレメント交換

・ミッションオイル交換

・ブレーキオイル交換

・スパークプラグ交換

と進めさせていただきました!!

お車しっかりと仕上がっております!(^^)!

どうぞ引き続きよろしくお願いいたします。

 

車検整備も是非フラミンゴにお任せくださいませ♪♪

基本料金28,000円

どうぞよろしくお願いいたします。

詳細はスタッフまでお気軽にお申し付けください。

TEL048-959-0800

 

メール&LINEはホームページより簡単にお送りいただけます(*^^*)

是非ご利用ください。

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アルファロメオ ジュリエッタにバックカメラ取り付け

こんにちはスタッフ工藤です。

今回はバックカメラお取り付けのご紹介です!

 

お車はご成約いただきましたジュリエッタ・クラシカ

元々お車にバックカメラの装備がなく、お客様のご希望でお取り付けさせていただきました(^o^)

ご依頼いただきありがとうございます。!!

「現状のナビはカロッツェリア楽ナビ装備」

取り付けは、配線が出てくることもなく車内もスッキリとお仕上げできます。

 

 

これで安心してドライブ出来ますね(^^)

より楽しいジュリエッタライフを送っていただければ嬉しいです!!

 

お取り付けの詳細はスタッフまでお問い合わせください(^o^)

バックカメラのお取り付けのみであれば所要時間は3時間程度。

日帰りでの作業も可能です!

まずはご相談ください♪

ご連絡お待ちしております。

担当 工藤

 

車検・整備のご相談・お問い合わせお待ちしております(*^^*)

TEL048-959-0800

メール・LINEはホームページより。

よろしくお願いいたします。

 

 

本日の車検整備アルファロメオGTV

こんにちはスタッフはる(*^^*)です!

本日のご納車整備は

アルファロメオGTV 3.0V6

担当メカニック 相川君(あいぽん)

内外装大変綺麗なお車でオーナー様が大切にされているのが良くわかります♪♪

・エンジンオイル&エレメント交換

・ブレーキオイル交換

などの整備とドア廻りの修理等させていただきました!

どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。

12ヵ月点検もお待ちしております(*^^*)

 

車検のご依頼お待ちしております!(^^)!

車検基本料金 28,000円

代車有り!

皆様のご来店お待ち申し上げております。

 

詳細はスタッフまでお問い合わせください。

TEL048-959-0800

よろしくお願いいたします。

メール・LINEはホームページから簡単にお送りいただけます!

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アルファロメオ155あちこちオイル漏れ修理

こんにちはスタッフ工藤です。

今回はアルファロメオ155V6の修理レポートです。

こちらのお車ですが、車検でお預かりしたのですがあちこちからオイルが漏れていたり

滲んでいたりしているのでまずはそこらへんの修理から進めます。

  

オイルエレメントハウジングのOリングからのオイル漏れがありますので交換しますが

部品の供給終了でした。。。。。。

 

 

が、スマートのオイル・エレメントのOリングがドンピシャだったので代用品として使用!!

 

オイルパンの周りからも漏れがありましたので外して清掃し、接地面を磨いてから新品の液体パッキンを塗布して

組み付けます。

この後足廻りに新品の車高調を入れて車検を通して終了となります。

このように年式の古いお車でもオイル漏れの修理や消耗品類などの予防整備をすればまだまだ安心して

楽しんで乗っていただけると思いますので、何でもご相談ください。

 

車検・整備のご相談・お問い合わせお待ちしております(*^^*)

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よろしくお願いいたします。

 

 

アルファロメオ156GTAタイヤ交換

こんにちはスタッフ工藤です。

今回はアルファロメオ156GTAのタイヤ交換作業です。

皆さんは通常タイヤの溝の深さってどこから見ますか?

大抵の場合車の横あたりから見て「あ〜もう少し大丈夫だな」なんて思ったりしてませんか?

156GTAに限らずアルファロメオによくある事なのですが、タイヤの外側から見て溝がある

ように見えても内側がだいぶ減っているなんてことがよくあるんです。

 

こちらが内側                      こちらが外側

外側はまだまだ溝があるのですが、内側はワイヤーが出ちゃってます。

このまましばらく乗ってるとバーストしてもおかしくない状態です。

これはすぐにでも交換が必要ですね。

ジャッキで上げなくても点検はできますのでフロントはステアリングを切って確認、

リアは下から覗いて確認を走行前に行ってみてはどうでしょう。

 

当社でもオイル交換などの際にはリフトで上げて作業しますので

タイヤや下回りの点検もいたしますのでご安心ください。

 

車検・整備のご相談・お問い合わせお待ちしております(*^^*)

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アルファロメオ159ウィンドウレギュレーター交換作業

こんにちはスタッフ工藤です。

今回は159のリアウィンドウレギュレーターの交換です。

今回のお車は159のトラブルの中でもよくあるでリアの窓落ちでのご入庫になります。

159の場合、何故かリアの方が窓落ち確率が高い気がします。

 

外してみると良く壊れる箇所と違うところが外れています。

大体の車がワイヤーの中ほどにあるプラスチックのプーリーあたりで

ワイヤーが絡んで切れたりプーリーが割れたりして窓が上下できなくなる物が

多いのですが、この車に関してはワイヤーの先が外れちゃっていました。

 

今回はお客様の持ち込んだ部品を使いますので純正品とはちょっと形は違いますが

問題なく取り付けました。

窓もスムーズに開け閉めできるようになりました。

窓を開け締めする際に一気に上げたり下げたりせず途中でちょこちょこ止めたりする

ことによって寿命を伸ばすことができると言われていますので試してみてください。

 

車検・整備のご相談・お問い合わせお待ちしております(*^^*)

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フィアット・パンダ 4☓4のミッションケース交換作業 その②

こんにちはスタッフ工藤です。

本日はフィアット・パンダのミッションケースの交換の続きです。

昨日組んだミッションの液体ガスケットが乾いたのでエンジンと合体させます。

 

その後プロペラシャフトやマフラー、フロントメンバーを取り付け

足回りを全て元に戻して作業は終了となります。

 

これで安心してまた楽しいドライブができますね。

 

車検・整備のご相談・お問い合わせお待ちしております(*^^*)

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フィアット・パンダ 4☓4のドアストッパーの交換作業

こんにちはスタッフ工藤です。

今回はフィアットパンダのボディとドアの間にあるドアストッパーの交換です。

ドアストッパーとは、ドアを開くとすぐに見える位置にあるパーツで段付きの

黒いアームをプレートで挟み込み、強弱の抵抗感を与えることで、

ドアが2〜3段階に分かれて開くようにするパーツのことです。

このお車はそのドアストッパーが途中で折れてしまい、ドアが一気に必要以上に開いて

しまうため交換となりました。

何故かパンダはこれが良く折れるんです。。

 

 

 

折れたドアストッパー                   新品に取り替えたドアストッパー

これがないと、駐車場で隣の車にドアが当たってしまったりするのでちょっと不安でしたが

これがあると安心感が違いますね。

 

車検・整備のご相談・お問い合わせお待ちしております(*^^*)

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フィアット・パンダ 4☓4のミッションケース交換作業 その①

こんにちはスタッフ工藤です。

今回はフィアット・パンダのミッションケースの交換です。

こちらのお車ですが、ギアの入りが悪くなっていて、かなりの異音がしていたため

ミッションを降ろしたところ、ミッションケースの中に出ているシャフトの先端が

削れている状態でした。

これはフライホイールのズレが原因で、シフトチェンジをするたびに

シャフトを削ってしまっているような状態だったようです。

赤い丸の先端がかなり削れてしまっています。

シャフトに刺さるフライホイールの真ん中の部分がズレてしまっています。

新品のフライホイール(シングルマスフライホイールに変更)を取り付けたところです。

 

ミッションを組み直して、本日の作業は終了です。

 

車検・整備のご相談・お問い合わせお待ちしております(*^^*)

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アルファロメオ156GTA ホーンの修理

こんにちはスタッフ工藤です。

今回はアルファロメオ156GTAのホーンが鳴らなくなってしまったので、ステアリング内部にある

ユニットを交換します。

156,147,GTなどではよくある症状なんです。

   

ステアリングのエアバックを外し真ん中にあるユニットを取り外し新品と交換します。

これで作業は終了なのですが、外したユニットを開けて確認してみると経年劣化で

基盤の一部が茶色く焼けてしまっています。

ホーンは保安部品ですので鳴らないと整備不良となってしまい

車検も通らなく鳴ってしまいますのでホーンが鳴らなくなって

しまった場合は早めの修理をオススメいたします。

 

車検・整備のご相談・お問い合わせお待ちしております(*^^*)

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どうぞよろしくお願いいたします。